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塚口の歯医者に足を運ぶ

夜中、ふっと目が覚めた。
普段は一度眠りにつくと、アラームが鳴る一分前くらいまでは一度も目を覚まさずに爆睡することができるので、個人的にはなかなか珍しい現象である。
どうしたのかなと思った矢先、なんだか奥歯のあたりから痛みが感じられた。
最近、ちょっと怪しいなと思っていたのだが、別にのたうちまわるほどじゃないから、と放置していたのが正直なところである。
しかし、今回の痛みは、さすがに放置しているのがはばかられるほど、大きな激痛となっていた。
かと言って、こんな真夜中に歯医者なんぞやっているわけもなく、こんなことで救急車を呼ぶこともできないので、なんとか強引に再び眠りについて、朝起きてから歯医者に行くことにした。
塚口の歯医者で、一番近いところはどこなのかとネットで調べてみたら、いつもの通勤経路の途中に、実は歯医者があったようだった。
さっそく足を運んでみると、なんとなく予感はしていたものの、やはり虫歯という診断が下った。
その後は、歯医者と言えば例によってあの「キュイーン」というドリルで歯を削られるが、私も見事、その道をたどることになり、幼いころのトラウマをほじくりかえされたような気分で、頬を押さえながら歯医者を後にした。

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認知症家族が勝訴

JR東海が認知症の家族に約700万円の損害賠償を求めた裁判

判決は家族側の勝訴となりました

認知症の家族がいた場合の監督責任、これが問われたんです

この家族は亡き夫のために勝手に家を出た場合に備えてブザーが鳴るような仕組みもしていたし

介護の方も普通にやっていたみたいです

それ以上の介護は無理、それくらいのレベルだったみたいです

最高位際の判決は、その生活状況を総合的に判断して決めるものと基準を作ったんですね

1審では家族が敗訴、2審では妻だけに賠償責任、そして3審では責任なしとなったんです

もちろんこの家族みたいに必死で介護していた場合の話ですよね

何も介護しなくて事故が起こった場合には監督責任が問われるという事です

認知症から俳諧をする老人、これからも大きな問題になっていくでしょう

病気による交通事故も問題になってきているけれど、これは車の装備を考えたら防げるもの

認知症だけはどうしようもないから今回の基準は大きなものになるでしょう

字分が年老いた時に認知症になるのか? 先の話だけど考えたら怖いですね

歯医者選びの時の基準はなんでしょう?自宅や会社から近いという事も大切ですが、医院の雰囲気というのも大事なことです

無機質な危機の音だけが響く歯医者だったらどうしても足が遠のきますよね

東川口 歯科医院で検索したら、東川口駅から徒歩3分で雰囲気もいい歯医者さんを見つけました

私は月に一度歯石をとったりするために歯医者さんに通っています

今度見つけた河野歯科クリニックは何よりも明るくて友だちに会いに行く感じで行けるのは良いですね